就活基礎知識

【必見!】内定の気になる「合格フラグ」の見極め方とは?

こんにちは陰キャ就活です。

ESを提出したり、履歴書を書いたり、面接を受けたりと就活ではやることがたくさんありますよね。

しかし、ここで不安になるのが「合格しているのか」という点ではありませんか?

例えばオープンESの締め切り後、結果を待つ時間、面接を受けて次の面接があるのか待機している時間など、もうソワソワすると言ったら仕方がありませよね。

私自身も、就活をしていた頃は結果が気になって仕方ありませんでした。

しかし、他の企業の面接ももちろんあります。

特に1番不安なのが受けた企業が第一志望の時ではないでしょうか?

もう他のところは落ちててもいいから、第一志望だけは受かっていてくれ!という気持ちになりますよね。

その気持ちはいたいほどわかるので、せめて「面接官がこんな雰囲気だったらもしかして合格フラグかも?」という言動や行動をご紹介します!

せめてもの気休めとしてご活用してみてくださいね。

合格フラグ1.面接時間が長い

面接時間が長いということは、面接官があなたに興味を持っているという証拠になるのはお分かりかと思います。

例えば、

  • 決められた時間を越しても質問をする
  • 返答に対してより深く質問をされた

このような場合、質問を受けている自分も「この企業はもしかして自分に興味を持ってくれているのかも?」と思いますよね。

それは間違いではりません。

実際どういう面接を受けているのか私にはわかりません。

しかし、長く好印象をもたれているだろうな、と感じる面接は受ければわかると思います。

ですので、「もしかしてこれは・・・!」と思った時には遅の可能性が高いと言えます。

合格フラグ2.次の選考の話が出る

面接の時間が長いと若干被ってしまいますが,最終面接以外で次の面接の話がでたら合格フラグかも!面接突破かも!と思っていいと思います。

そもそも面接官は1日に何人もの就活生と面接をしているわけです。

その中なでは次の面接の話も就活せによっては出るということです。

つまり、面接官も全員と同じ話をしていないということです。

「そんなことはわかっているよ!」

という気持ちは分かりますが、だからこそ合格フラグかどうか見分けるポイントだということです。

わざわざ不採用となる学生に次の面接や選考、入社したらなんて話はしないと思います。

つまり、今後の話を前向きになされたときは、確率はかなり高い合格フラグと言えるでしょう!

合格フラグ3.面接中に他の社員が入ってくる

これは会社によりますが、人事だではない人間が面接中に入室したり、みにきている場合のことを指します。

採用の決定権は、人事の方だけではありません。

社長を含めた役員はもちろんですが、上司となる先輩などにももちろん決定権はあります。

なので部署の上司や役員の気配を感じたら、「これは合格フラグかもしれない」と思ってもいいと言えます。

合格フラグの見極めについて

どの合格フラグもそうですが、

  • 絶対に内定がもらえる!
  • 次の面接に通った!

と思っていいわけでありません。

ましてや、安心し切って面接中に気の抜けた態度や、曖昧・態度の悪い返事などをしてしまっては本末転倒です。

もしかして自分はこの面接うまくいくかもしれない!とちょっとしたワクワク感を楽しむくらいがちょうどいいと言えるでしょう。

不安な時はプロに相談してみるのもあり◎

不安な気持ちはやっぱり拭えないもの。

もしかして「合格かも?」と思っても就活は基本1人でするものですよね。

友達にも頼るに頼れない、そんな状況も多くあるかと思います。

実際、私もマウントを取られた過去があるのでセンシティブな話は避けるのが無難と言えます。

そういう時には、就活サービスのようなサービスに登録することもひとつの手段です!

面談サービスを行っていたり、LINEから定期配信をされるなど、就活に役立つ情報やメンタル面で不安を少しでもぬぐえたらなと思っています。

登録も利用も全て無料なので一度登録をしてみてくださいね。

何か困った時に役に立ってくれるサービスだと思います!

まとめ

いかがだったでしょうか?

どうしても気になってしまう「合格フラグ」

特に面接を受けていると、あの面接は手応えがあったのかどうかめちゃくちゃ気になると思います。

人事の人のあの笑顔の真相は・・・?

途中で他の人がチラッとみにきたけどどういう意味なんだろう?

あんまり深掘りされないけど落ちたのかな・・・。

いろんな不安があると思います。

最終面接は企業によってだいぶ内容が異なるので、これが絶対!ということを言うのはかなり難しいです。

しかし一次や二次面接で前向きな質問や今後のこと、入社したらと言う話が出たら、「もしかして」と思っていいと言えまうす。

いくつもの面接を重ねていくことで、自分はこう言われたら受かったいるかも!と感覚を掴むことも大切です。


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